金融円滑化に関する取り組みについて

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長野県労働金庫では、勤労者を取り巻く経済雇用情勢の悪化に伴い、賃金・一時金等の減少により返済が厳しくなる事態に対応するため、返済計画見直し支援や相談会開催など各種取り組みとして、「生活応援運動」を展開しております。
金融円滑化法施行後は、従来以上にお客様からのご相談・ご要望には可能な限りお応えするよう体制の強化をはかり、福祉金融機関としての役割を果たすべく対応いたしてまいりました。
「金融円滑化法」は2013年3月31日に終了となりましたが、当金庫では法の期限到来後もこれまでと変わりなく、返済条件変更に関するご相談・ご要望には、誠実かつご納得いただける説明を心がけ、真摯かつ積極的に対応してまいります。

  1. 管理態勢の取組み
    当金庫は、金融円滑化を実効性あるものにするため、融資返済条件変更対応事務マニュアルを制定し、金融円滑化管理責任者が中心となり、組織の態勢整備と業務管理の維持向上に努め、お客様の視点に立った業務運営に継続的に取組んでまいります。
  2. お客様の問い合わせ窓口
    当金庫営業店・ローンセンター、長野県労働金庫ローン専用相談窓口(専用フリーダイヤル:0120-229-003)におきましてご相談をお受付いたします。
取組み状況はこちら

以上

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