つみたて投資キャンペーン

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つみたて投資のポイント

  • ポイント1 難しくない

    毎月一定額を自動で口座から引き落として投資信託を購入するので、手続きは最初の1度だけ。
    自動購入なので、投資の「売る・買う」のタイミングに悩むことはありません。

  • ポイント2 リスクも軽減

    一定額を買い続けることで、高いときに買いすぎたり、低いときに買い損ねたりするリスクを避けることができ、結果的に平均購入単価を低く抑えることができます。

  • ポイント3 まとまった資金不要

    毎月5,000円から投資できるので、初心者でも無理なく投資をはじめることができます。

各制度の比較

お金の使いみちや使う時期から、自分に合った制度を選びましょう。

資産運用相談会

第2土曜資産運用相談会のご予約はこちらからアクセスいただき、本店営業部を選択後、ご予約が可能です。
(ローンに関するご相談は全店一斉で開催中です)

iDeCo(個人型確定拠出年金)について

  • 個人型確定拠出年金加入時、および加入時以降、受給が終了するまで所定の手数料が必要です。
  • 障害・死亡等の事由に該当した場合を除き、原則として個人型確定拠出年金に積み立てた資産を60歳まで引き出し(中途解約)することはできません。(加入者期間が10年に満たない場合、加入期間に応じて給付を請求できる年齢は最大65歳まで繰り下がります。また、70歳到達により、それまで給付の請求がない場合でも老齢給付金は一時金により支払われます。)
  • 投資信託等のリスク性商品で運用を行う場合、運用結果により受取金額は掛金元本の累計を下回る場合もあります。

投資信託、NISAについて

〈投資信託のリスク〉

投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象とし、投資元本が保証されていないため、当該資産の市場における取引価格の変動や為替の変動等により、基準価額は変動します。よって、元本および収益金が保証されておりません。

〈投資信託に関する諸費用〉

投資信託は、申込時に「購入時手数料」、換金時に「信託財産留保額」および「換金手数料」、運用期間中は「信託報酬」および「その他の費用(監査報酬等)」などがかかります。ただし、これら費用は各ファンドにより異なりますので、料率、上限額等を表示することができません。必ず、各ファンドの目論見書等でご確認ください。また、当該手数料等の合計額についても、ファンドによって、またファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。

〈その他の重要事項〉

  • 投資信託は、預金保険の対象ではありません。当金庫で取扱う投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託は、預金ではなく、元本の保証はされていません。
  • 投資信託の運用による損益は、投資信託を購入したお客さまに帰属します。
  • 投資信託の取扱いは当金庫が行いますが、投資信託の設定・運用は投資信託委託会社が行います。
  • 投資信託をご購入の際には「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」をご確認のうえご自身でご判断ください。「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」は、当金庫の投資信託取扱店舗にご用意しております。ただし、インターネットバンキング専用ファンドについては、インターネットによる電子交付となります。
  • 投資信託の取得のお申込みに関しては、クーリングオフの規定の適用はありません。
  • 一般NISAとつみたてNISAは同年に併用できません。(1年毎の選択制となります。)

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