住宅ローン選択宣言夫婦連生団体信用生命保険

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共働きのご夫婦にWの安心を!!夫婦連生団体信用生命保険

「夫婦連生団体信用生命保険」とは・・・

ちょっとわかりづらい名前ですが、ご夫婦2人で住宅ローンをご返済いただく方々への”あんしんサポート保険”のこと

連帯債務者であるご夫婦2人で加入することができる制度です。
ご夫婦のどちらかに万一のことがあった場合、住宅の持分や返済額等にかかわらず、残りの住宅ローンがなくなり、ご家族にローンの返済負担は残りません。わずかなご負担で、住宅ローン返済に係るリスクをカバーします。

※「夫婦連生団体信用生命保険」をご利用できるご夫婦とは、戸籍上のご夫婦のほか、婚約関係にある方または内縁関係にある方をいいます。

夫:主債務者 妻:連帯債務者 返済期間中、ご夫婦のどちらかに万一のことがあった場合 住宅ローン残高に応じた保険金が支払われ、債務返済に充当 ローン残高が0円

商品概要

商品名称 夫婦連生団体信用生命保険(夫婦連生団信)
保険金額 最高7,000万円(ご融資金額の範囲内)
対象商品 住宅ローン選択宣言(住宅関連資金のみ)
保険金名称 死亡保険金・高度障害保険金
保険料 【会員労働組合にご加入の組合員の方】
2018 年10 月9 日(火)までの受付分に限り、保険料は長野ろうきんが負担いたします。
【一般勤労者の方】
通常の住宅ローン選択宣言の融資金利に、年0.1%の保険料をご負担いただきます。
保険金額 最高7,000万円(ご融資金額の範囲内)
ご利用いただける方 保険会社の加入承諾が得られた方・当金庫の審査基準および保証機関の保証基準を満たされた方

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団体信用生命保険の概要 ※下線部分が夫婦連生団信に対応する箇所

団体信用生命保険とは

この保険は、労働金庫連合会を保険契約者および労働金庫を保険金受取人とし、その労働金庫から融資を受けている賦払債務者を被保険者とする生命保険契約で、被保険者が保険期間中に死亡または所定の高度障害状態になられたとき、生命保険会社が所定の保険金を保険金受取人である労働金庫に支払い、その保険金を被保険者の債務の返済に充当するしくみの団体保険です。
なお、債務者が複数の場合は、主たる債務者1名でのご加入だけでなく、設定した付保割合に応じて複数名でのご加入も可能です。また、ご夫婦で債務者となられるときはご夫婦のそれぞれが所定の加入条件を満たした場合に夫婦連生を利用してのご加入も可能です。

加入対象者について

新たにご融資を受けられる所定の年齢範囲内の方のうち生命保険会社がご加入を承諾した方がご加入いただけます。なお、夫婦連生を利用する場合は新たにご融資を受けられるご夫婦のお二人ともについて所定の年齢範囲内であること、かつ、生命保険会社の加入承諾が必要です。
※夫婦連生を利用できるご夫婦とは、戸籍上のご夫婦のほか、婚約関係にある方または内縁関係にある方です。

保障開始日について

保障開始日は、融資実行日または生命保険会社がご加入を承諾した日のいずれか遅い方の日となります。借り換え融資の場合は、あらためて団体信用生命保険契約にご加入いただくことになりますので、借り換え日または生命保険会社がご加入を承諾した日のいずれか遅い方の日が新たな保障開始日となります。

保険期間について

賦払債務の償還期間、定められた期間または所定の年齢に達するまでの期間となります。

保険金のお支払いについて

被保険者が保険期間中に次のいずれかに該当した場合、労働金庫に所定の保険金が支払われます。

死亡保険金

死亡されたとき

高度障害保険金

保障開始日以後の傷害または疾病が原因で、次のいずれかに該当する高度障害状態になられたとき

  1. 両眼の視力を全く永久に失ったもの
  2. 言語またはそしゃくの機能を全く永久に失ったもの
  3. 中枢神経系または精神に著しい障害を残し、終身常に介護を要するもの
  4. 胸腹部臓器に著しい障害を残し、終身常に介護を要するもの
  5. 両上肢とも、手関節以上で失ったかまたはその用を全く永久に失ったもの
  6. 両下肢とも、足関節以上で失ったかまたはその用を全く永久に失ったもの
  7. 1上肢を手関節以上で失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったかまたはその用を全く永久に失ったもの
  8. 1上肢の用を全く永久に失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったもの

保険金が支払われない場合

被保険者が次のような事由に該当する場合は、保険金のお支払いができないことがあります。

  1. 保障開始日から1年以内に自殺されたとき
  2. 被保険者の故意により高度障害状態になられたとき
  3. 保険契約者または保険金受取人の故意により死亡または高度障害状態になられたとき
  4. 戦争その他の変乱により死亡または高度障害状態になられたとき
  5. 告知義務違反による解除
  6. 詐欺取消し・不法取得目的による無効の場合
  7. 重大事由による解除の場合(反社会的勢力に該当すると認められた場合等を含む)
  8. 保障開始日よりも前に発生した傷害または疾病を原因として高度障害状態になられたとき(その傷害や疾病を告知いただいたうえでご加入されたとしても、お支払いの対象とはなりません)
  9. 夫婦連生の被保険者のうち、いずれかの被保険者の故意により、他方の被保険者が死亡または高度障害状態になられたとき

この保険からの脱退について

被保険者が以下の事項等に該当した場合、この保険契約から脱退となります。詳しくは労働金庫へお問い合わせください。

  1. 賦払償還債務(借入金)を完済されたとき
  2. 死亡または所定の高度障害状態になられたとき
  3. 夫婦連生の場合は、ご夫婦いずれかの被保険者が死亡または所定の高度障害状態になられたとき
  4. 所定の年齢に達したとき(夫婦連生の場合、ご夫婦いずれかの被保険者が所定の年齢に達したときは、以降は他方の被保険者お一人での加入となります

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